経営羅針盤を考える1日、それが将軍の日
中小企業経営者の方々は日々現場の先頭に立ち獅子奮迅のことでしょう。 しかし、先頭に立っていると会社の弱点・問題点など会社全体のことが見えにくいのではないでしょうか? 将軍の日とは、現場を離れ、集中的に自社の今後の経営を考える日です。 戦国武将のように、自軍を高台から把握・指揮してください。
将軍の日の特徴
一日で中期計画を作成します。(事前準備はお手伝いします。)
生き残るために必要な、損益と資金の見通しをバッチリ把握!
社長自ら考えて、計画を立てる実践的教室です。
当社代表の小川が自らの経験をふまえて直接ご指導します。
当社の実例などを公開します。
このようなことができます!
今後の会社の経営見直しを立てたい。
金融機関提出用の事業計画書が必要。
新規事業立上の意思決定のための財務的裏付け。
社員に明確な方向性を示したい。
経営計画を作り、経営報告会を開きたい。
など
今、求められているのはトップの決断です。それは「過去は断ち切り未来に生きる」という決断です。
経営計画とは、あるべき姿を描き、それを実践させるための仮説を立てることです。
正しい経営とは、自ら立てた仮説を実行に移し、日々検証することにあるのです。
毎日が忙しく現場から現場へ飛び回っている中、今後会社をどのように発展させ繁栄していくかを上昇志向の経営者の方々に『戦略を考える1日 将軍の日』をお勧めいたします。



